2020/7/8 池袋初中級レポート(2週目)

皆さんこんにちは。社交ダンス界のダックスフントです。
宇宙に行くと重力の関係で胴長になると噂なので行かないと決めてます。
しかしデュオでは宇宙規模のレッスンが展開されているので問題ありません。
スタンダードでは視線を宇宙に漂わせ、ラテンでは夏の大三角を描きながら踏みかえます。
煌く星々のように距離を保ち、流星雨の如くアルコールスプレーを降らせ感染症対策もバッチリです。
ユニバーサルなデュオダンスサークルは皆さんの参加をいつでも心待ちにしております!
壮大な紹介になりましたが元をたどると胴長短足の話題。悲しみ。

【サンバ】
初中級①のナチュラルロールまでやりました。

☆コルタジャカ
サンバのほかのステップにでてこないような独特な動き。
足でリズムを刻みつつヒップやボディでサンバ特有の16ビートの音を表現できると花丸。

☆ナチュラルロール
足形はスタンダードででてくるナチュラルターンと同じ感じ。
前進の時に天井を見るくらい身体を反って、後退の時に床を見るくらい猫背にになるイメージ。
反った状態、猫背の状態は徐々に変えるのではなくある程度一気に変えてしまった方が音が良く見える。
ホールドはスタンダードのように広くなりすぎないよう注意。

【ワルツ】
初中級①のレフトホイスクまでやりました。

☆オーバーターンターニングロック
男性は真っすぐ後退がポイント。
足をクロスしすぎてしまうと回転してしまい女性が大変です。

☆クイックオープンリバース
1&はロアー2でライズ。
バリエーションのため女性のフットワークについて諸説あるらしく機会を見つけて確認するとのこと。

☆レフトホイスク
男性は回しすぎない。女性は頑張りすぎない。
フワッと感が大事。

相変わらずマスクは慣れません。。。どうしても疲れやすい。
人が踊ってるときボーっとしてて見てないことが多々ありました。よくないですね。
ちなみに自分が踊ってるときは鏡をしっかりみてます。はい、よくないですね。

以上、レポートでした。

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